急募・おすすめ・映画

皆さんおはようございます。

「彼を知り、己を知れば、百戦して危うからず」 こと そんしです~

遅れてごめんなさい。実は、僕2時間後にグアム行くんです。

いいでしょグアム。

ということで、最近(現在進行形)の悩みは、「飛行機内で見る“映画”が決まらない。」ことです。知る人ぞご存じ、僕の有能iPhoneXには、「fulu/Netflix/amazon video」に加入しているんです。(ドヤ顔)

ある程度の映画は見れるんです。

因みに僕が見た映画(ドラマ)はこんな感じです。

 

プリズンブレイク(第1シーズン)

https://www.youtube.com/watch?v=j3ltiH23kNI

元建築技師でIQ200の天才マイケル・スコフィールドが、無実の罪で投獄された兄リンカーンを脱獄させるため、全身に刑務所の見取り図のタトゥーを入れ、銀行強盗として刑務所に入り、兄と共に脱獄を志すドラマ。

 

The dictator

https://www.youtube.com/watch?v=BegO9nKUsBY

北アフリカにあるワディヤ共和国の独裁者として幼い頃から君臨してきたのは、サシャ・バロン・コーエン演じるアラジーン将軍。全てにおいて『独裁ぶり』を発揮しているエピソードが満載。うん、とにかく全てにおいて独裁。「偉大なるアラジーン将軍は・・・と、どこかで聞いたことがあるような話で、自国語を編纂し直して新たな辞書をお作りになり、実に300の言葉が『アラジーン』に置き換えられました!」など、独裁者ならではのエピソード満載。公開と同時に、世界で25ヶ国のぶっちぎりナンバー1となった『奪われたヒゲと権力を取り戻せ!』がキャッチコピーのコメディ映画。
オープニングのノリのよい音楽が流れて画面に表示される言葉は
「In loving memory of Kim Jong-il 故・金正日に捧ぐ・・・」。

コメディ、あるいはパロディは現実を風刺・ちゃかしてみせることで、現実社会の理不尽さや不条理さを表現・伝達する力を秘めているのかなと思わせる映画です。

 

最強の2

https://www.youtube.com/watch?v=IfHOM7dPzZA

『最強のふたり』は、2011年のフランス映画。頸髄損傷で体が不自由な富豪と、その介護人となった貧困層の移民の若者との交流を、ときにコミカルに描いたドラマ。

2011年10月23日、第24回東京国際映画祭のコンペティション部門にて上映され、最高賞である東京サクラグランプリを受賞し、主演の2人も最優秀男優賞を受賞した。また、第37回セザール賞で作品・監督・主演男優・助演女優・撮影・脚本・編集・音響賞にノミネートされ、オマール・シーが主演男優賞を受賞した。フランスでの歴代観客動員数で3位(フランス映画のみの歴代観客動員数では2位)となる大ヒット作となった。日本でも興行収入が16億円を超え、日本で公開されたフランス語映画の中で歴代1位のヒット作となった。(Wikipedia 引用)

上記3つが、僕の印象に残った映画です。The dictator は本当おススメ。笑えるし、考えさせられる。

以上、出国前で雑に最後を締めるそんしでした~

投稿遅れてごめんなさい。
3月下旬に会う人、お土産期待しておいて←

おススメの映画教えて!!!!!!急募!!
今日も元気におしゃべりあん!

P.s.
13日まで返信遅くなります。添削依頼希望の人ごめんね。

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